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艦船模型の制作と軍艦や戦車関連アニメ聖地巡礼の話

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GAKUTEN

Author:GAKUTEN
◆表題の「現むす」の由来は「現代に再び蘇った艦娘たち(艦船模型)」というのがテーマだったからです。艦これ始めたばかりの頃は艦娘と書いて『かんむす』って読むのを知らなかった…。

・艦これをきっかけに艦船プラモデルに戻ってきたいわゆる出戻り提督モデラーです。
・太平洋戦争の日本艦が特に好きですが、現用艦、海外艦も好きです。実は戦車も。
・提督モデラーの方々や最近始めた方の参考に少しでもなれば幸いです。

◆聖地巡礼(軍港、艦これ、アルペジオ)、それにガルパン聖地巡礼も加わりました。

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戦艦金剛(フジミ 1/700)製作

金剛さんすいません。。゚(゚´Д`゚)゚。

金剛ちゃん

というのも、自分の技量を把握できないまま、純正のエッチングパーツをフルに盛り込み製作に入りました。
私が、プラモデル製作に四半世紀ぶりに目覚め、始めにトライしたのは「駆逐艦雪風」(タミヤ:1/350)(当ブログ未公開)です。

まあ、久しぶりに始めるに当たって比較的作りやすい駆逐艦それも1/350からというのは真っ当な選択と言えました。
次にトライしたのは「イージス護衛艦 ちょうかい」(ハセガワ:1/700)(当ブログ未公開)。まあ、護衛艦は比較的起伏も少なく、許せる範囲でした。

無謀にも次にトライしたのが、「日本海軍高速戦艦 金剛1944年10月」(フジミ:1/700)です。しかも、エッチングパーツも同時購入。

金剛箱

当時の私(と言ってもたった半年前ですが)はプラモデル会社と言えば、昔知っていたウオーターライン3社しか知識になく、フジミなるプラモデル会社を初めて知りました。「なんだろここ、エッチングパーツなるものもついでに買ってやろ!」ということで購入したのですが、初めて取り掛かる細かいディテールのフジミクオリティ+初めて取り掛かるフルエッチングに四苦八苦し、非常に不満足な出来栄えになりました。

その後、慣れてくるに従ってこの金剛のクオリティに満足できず、実艦の金剛の様に第一次改装、第二次改装を実施しました。そして現在に至ります。
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