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GAKUTEN

Author:GAKUTEN
●艦これをきっかけに艦船プラモデルに戻ってきたいわゆる出戻り提督モデラーです。
 ・・プラモを始めたのは15年の年末ごろ。艦これは2か月程先行。
 ・・しかし、以前はウオーターラインシリーズを集めきっていたくらい艦船好き。
 ・・当時は戦車、飛行機、ガンプラと幅広く手掛けていたらしい記憶がわずかに。
●船だけが今復活したのは、その後も船はなぜか好きだったから。フォローはしていた。
 ・・現用艦もいけますが、太平洋戦争の船が特に好き!
●プラモデルの他に動物(主に猫)、読書、テニスが好きです。
●プラモデルの作成方針は、それぞれの船の特徴をピックアップし、自分なりのこだわりを持ちながらもスピードを意識した組み立てです。
●基本、週末の建造ですが忙しい時期には遅れがちなことも・・・
●提督モデラーの方々や最近始めた方の参考に少しでもなれば幸いです。
●艦船に歴史あり、感動的な話もあります。歴史的な話も含めて主観に基づいて書いていきます。
●コメント大歓迎。気軽にお願いします。

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2016/07/18 (Mon) 15:19
戦艦金剛(フジミ 1/700)製作

金剛さんすいません。。゚(゚´Д`゚)゚。

金剛ちゃん

というのも、自分の技量を把握できないまま、純正のエッチングパーツをフルに盛り込み製作に入りました。
私が、プラモデル製作に四半世紀ぶりに目覚め、始めにトライしたのは「駆逐艦雪風」(タミヤ:1/350)(当ブログ未公開)です。

まあ、久しぶりに始めるに当たって比較的作りやすい駆逐艦それも1/350からというのは真っ当な選択と言えました。
次にトライしたのは「イージス護衛艦 ちょうかい」(ハセガワ:1/700)(当ブログ未公開)。まあ、護衛艦は比較的起伏も少なく、許せる範囲でした。

無謀にも次にトライしたのが、「日本海軍高速戦艦 金剛1944年10月」(フジミ:1/700)です。しかも、エッチングパーツも同時購入。

金剛箱

当時の私(と言ってもたった半年前ですが)はプラモデル会社と言えば、昔知っていたウオーターライン3社しか知識になく、フジミなるプラモデル会社を初めて知りました。「なんだろここ、エッチングパーツなるものもついでに買ってやろ!」ということで購入したのですが、初めて取り掛かる細かいディテールのフジミクオリティ+初めて取り掛かるフルエッチングに四苦八苦し、非常に不満足な出来栄えになりました。

その後、慣れてくるに従ってこの金剛のクオリティに満足できず、実艦の金剛の様に第一次改装、第二次改装を実施しました。そして現在に至ります。
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