FC2ブログ

プロフィール

GAKUTEN

Author:GAKUTEN
●艦これをきっかけに艦船プラモデルに戻ってきたいわゆる出戻り提督モデラーです。
 ・・プラモを始めたのは15年の年末ごろ。艦これは2か月程先行。
 ・・小中学の頃はウオーターラインシリーズを集めきっていたくらいガチの艦船好き。
 ・・当時は戦車、飛行機、ガンプラと幅広く手掛けていたらしい記憶がわずかに。
●現用艦もいけますが、太平洋戦争の船が特に好き!
●プラモデルの他に動物(主に猫)、読書、テニスが好きです。
●プラモデルの作成方針は、それぞれの船の特徴をピックアップし、自分なりのこだわりを持ちながらもスピードを意識した組み立てです。
⇒最近は資料片手に細かくなっていく傾向。おかげで作る時間ばかり延びていく。
●基本、週末の建造ですが、週一ペースは最低守りたい。
●提督モデラーの方々や最近始めた方の参考に少しでもなれば幸いです。
●艦船に歴史あり、感動的な話もあります。歴史的な話も含めて主観に基づいて書いていきます。
●コメント大歓迎。気軽にお願いします。

最新記事

最新コメント

アクセスカウンター

カレンダー

08 | 2018/09 | 10
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

Lc.ツリーカテゴリー

月別アーカイブ

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

アマゾンお勧めショップ

2018/09/05 (Wed) 12:00
伊401潜水艦、大分完成です!ディテールアップとか塗装とか。

伊401潜水艦、大分完成です!ディテールアップとか塗装とか。


昨夜の台風21号は関東でも風がかなり強く、私も帰宅難民になりかけました。

大阪では、大変そうです。
関空も連絡橋が損壊して孤立している方も多くいる様です。

神戸から救難船が出ることになったようです。
早く帰宅できるといいのですが・・・



さて、現在作成している伊号第400潜水艦ですが、いつの間にか一気に進んでおります。

とは言え、普通潜水艦を作ればすぐにできてしまうものなのですが、色々やっているので時間がかかっています。


<伊401号潜水艦> 大体完成


伊401ほぼ完成
※艦底色:Mrホビー No.52 フィールドグレー(2)
船体色:舞鶴工廠色に明るいグレーを少し。
板の部分、フィールドグレーとタンの4:1くらい?適当な混色。

何やら見慣れない塗装かも知れません。
一般的にはグレーの船体色に赤褐色の艦底色が多いですよね。

でも、かっこいいでしょ! 私だけかな~この感想っ
しかも、元は600円強のジャンクパーツ(ピットロード公式店で購入)ですよ。

コスパ、とってもいいと思いませんか?



塗装の根拠にしているのは前回でも紹介したこの本です!


伊号潜水艦 がっけん

伊号第400潜水艦、伊14号潜水艦建造日誌はこちら
 ↓
伊号第400潜水艦と伊号第14潜水艦の建造日誌



この本の中で水野行雄氏はこの本の表紙で描かれている様なイラスト(全体図)☝で塗装や装備詳細を紹介しています。

氏の塗装解説のポイントは以下の3つ

①明るい灰色で全体を塗装。この明灰色は対超音波塗装(対アクティブソナー塗装)
 (本に記載はないですが終戦前には細かい気泡を混ぜたこの様な塗装があったという話です)

②対電探塗装(黒色に近い塗装)で迷彩的に部分塗装されていた。

③艦底部分も明灰色で覆っている。


実際に対ソナー塗装も対電探塗装も開発はされていた様ですが、実用化までされたかは私ははっきりとは分かりませんでした。
対電探塗装がされていなくても、潜水艦の塗装に黒を用いるのは多くされているので黒色が基準になるのは不思議なことではありません。

一方で、伊400号も伊14号も残った写真を見ると結構明るい色で塗装されていた様な感じがします。

又、伊400号、401号潜水艦の最後の作戦、嵐作戦ではなんとか一矢を報いたかったに違いありません。
できることはできるだけ行なったと思われます。

なので私も明灰色を中心にした塗装にしました!


又、③の艦底色が明灰色というのも決して根拠のないことではなくて、佐世保のドッグに入った伊402の写真が米軍によって撮られています。(ハワイのドッグという写真もあったけど本当にハワイかは不明)

その写真では白黒写真ではありますが、黒色の喫水線以下の艦底部分は明らかに明るい色に塗装されているようでした。


しかし、氏のイラストで不思議なのは艦底色がやや緑っぽく見えることです。


これについても、異説的なものがあります。

艦底の塗装が赤茶色なのは、亜酸化銅を含む塗料を塗る為です。
これはフジツボなどの海洋生物の付着を防ぐ為で今も昔も行われています。
通常5月と10月くらいに年2回塗装されているそうです。


この塗料の一種にパリスグリーン(酢酸亜ヒ酸銅)を主体にする塗料もあって、戦艦大和や伊400号タイプに使われていたと言う説もあるのです。


氏の塗装にはこの説を採用したものかなと推測したので私も伊400号と401号にはこの塗装を採用してみました。



何といってもかっこいいでしょ。
とは言え、戦艦大和に緑っぽい塗装をするつもりはありません。

潜水艦だからかっこいいのです。
(模型の見栄え重視ということです)
(最近は伊400号型の艦底は通常の赤褐色だったという説が有力の様です。再発見された伊400号の土の分析などを行えば分かるかも知れません)


<艦橋付近のディテールアップ>

i401艦橋側面

結局艦橋周りのラッタルとか手すりとかを写真の様に汎用のものを利用して付けていきました。

1段手すり部分は2段手すりを切ったものです。


<艦首部分拡大>

401艦首

①潜舵は格納された状態です。
実際の写真をみると先端が見える程度ですが、それだと目立たなさ過ぎるので少し出しました。

②右舷の航空機格納筒が開く付近の手すりは横に大きく張り出しています。

③格納筒の先端は保護用のステーがあります。


<伊400型潜水艦 艦尾>

伊401艦尾

伊400型潜水艦の艦尾のプロペラガードは中央の支柱部分が一本です。

それに対して伊14号(伊13号型)は2本。

伊400、伊401、ともに手作り対応しています。


それが分かる写真を載せておきましょう。

<伊号第14潜水艦(左)と伊号第400潜水艦(右)>

伊14と400

童友社の伊400号もピットロードの伊400号潜水艦も仲良く、2本あるんですよね。

同じ資料を使っているんですかね。
実物の写真と異なるところはこの両社ともに仲良く違うのですよね。

今回、色々な写真をかなり眺めながら作っていきました。
模型を作っている時間の数倍は見ているでしょうね。
なかなか楽しかったですよ。

あんまり解説が長くなっても退屈でしょうからこの程度でにしていますが、毎回長い文章ですよね。私。

今回も最後まで付き合っていただいた方、ありがとうございました。


艦船(模型・プラモデル)ランキング

テーマ : 模型・プラモデル - ジャンル : 趣味・実用

tag : 伊400号潜水艦,塗装,緑色の艦底色,伊14号潜水艦,,ピットロード,童友社,

2017/03/06 (Mon) 12:00
重雷装巡洋艦北上 少しずつ進んでいます!魚雷移送軌条の塗装順番を変えて見ました!

艦これプラモデルNo.32 重雷装巡洋艦北上 船体の塗装とリノリウムの塗装

少しずつ、暖かくなってきましたね。
その分、花粉は結構ひどい様です。

私は花粉症はないのですが、ハウスダストアレルギーがあるので、その気持ちは少し分かる気がします。

それにしても、先週は結局、ブログでの艦船プラモデルの建造日誌の更新が一日もありませんでした。
なんか、小ネタを載せていたら、結局1週間経ってしまった訳です。

その間、建造中の重雷装巡洋艦北上さんの建造はというと・・・
とてもスピーディーとは言えませんが一応進んでいます。

北上さん絶対絶命?m


しかし、出張が続いたり、会議の準備やらで仕事も忙しいんですが、なんか飲み会やら、テニス関係やらで休みも時間が十分とれないこの頃です。
しかも、艦これでも冬イベがあったりして、ブログで載せている以上クリアしないといけない義務感に駆られたり、満を持して作るぞ!と気合を入れていた北上さんの建造が遅れがちになってしまいました。

重雷装巡洋艦北上の建造日誌はこちら
 ↓
重雷装巡洋艦大井建造日誌

今日は重雷装巡洋艦北上のリノリウム甲板の塗装についてです。

今回のアオシマさんが、重雷装巡洋艦大井及び重雷装巡洋艦北上を完全新金型で再現した理由のひとつには
(2/21の大磯海軍工廠のガクさんのコメントにもありますが)
この2艦の中央部分がリノリウムと判明したことも新考証として取り入れており、それも大きな理由だと思われます。

事実、ピットロードさんが出している重雷装巡洋艦北上は中央部分が滑り止め甲板になっています。

重雷装巡洋艦大井を塗装する時には先にリノリウム塗装をして、後マスキングして魚雷移送軌条を塗装しました。

oi甲板のマスキング

しかし、細かいカーブが結構あってこのマスキングはえらくしんどかった(とても大変だったの意)のを覚えています。

今回は先に船体色を塗装し

北上さん船体色塗装

 ↓

移送軌条マスキング

北上マスキング1mm

 ↓

リノリウム塗装して剥がしたところ

北上マスキングはがし

この塗装順序は、HIGH-GEARedの渡辺さんがMODELArt艦船模型スペシャルNo.62の重雷装巡洋艦大井の製作記事に書かれているのですが、今回はこれを参考にしてみました。

それにしても、不器用な私がプロの方の様に綺麗にできるのかなと思ったのですが、
意外に移送軌条だけ残してきれいに塗装出来ました!(うれしい誤算!)



普段私はリノリウム塗装はタミヤカラースプレー(TS-69リノリウム甲板色)で先にスプレーでささっとしてしまいます。




集合住宅に住んでいるのもあり、平日は夜にコンプレッサー回して塗装をしたくない関係上、私は塗装は休日の昼間に行うことにしています。
なので、スプレーでささっとできるのは便利なのです。

今回の塗装はこれを使いました。
Mr.カラー特色セット 日本海軍・日本船舶迷彩色





このセットはこの3色が入っています。

迷彩色中身

SC04:外舷21号色
SC05:外舷22号色

この2色は空母の対潜迷彩色です。

そして、
SC06:リノリウム色

この3色なんかバランスが悪いですよね。
Mr.カラーさんの特色は海軍工廠色や新しく出た護衛艦色など、頻繁に使いますが、
この3色ほどバランスが悪い組み合わせはないな~と思ったりします。

私的には圧倒的にリノリウムカラーを使いますので、他の2色の扱いに困ります!
まあ、いずれ迷彩色の空母も作るとは思いますが・・・

では普段使っているタミヤのリノリウムカラーと比べて見ましょう。


Mrカラーとタミヤリノリウム色


上が今回の色(SC06)を使用した重雷装巡洋艦北上さん
下がタミヤスプレー(TS-69リノリウム甲板色)で塗装した大井さんです。

北上さんには作業用に台に乗せているので高さが若干違いますが、艦橋周辺の色を比べて見るとタミヤの色の方が結構暗いです。

何しろ、スプレーなんでかなりの厚塗りになるのも理由のひとつですが、少し暗めに仕上げているのも事実。
この辺は好みかも知れません。

ちなみに、北上さんや大井さんの組み立て説明書には「C43ウッドブラウン」の指定です。

これだと少し薄く感じるので少し調整した方がいいのかも知れません。

人気ブログランキングに参加しています。
宜しければクリックお願いします!
↓( ̄^ ̄)ゞ

テーマ : 模型・プラモデル - ジャンル : 趣味・実用

tag : 艦船プラモデル,艦娘,艦これプラモデル,重雷装巡洋艦北上,リノリウム,塗装,重雷装巡洋艦大井,アオシマ,特色セット,

2017/01/10 (Tue) 12:00
作戦が悪いのよ・・・重雷装艦 大井改 建造日誌3日目

<艦これプラモデルNo31 重雷装巡洋艦 大井改 建造日誌3日目>

前回までに上部構造物の組み立てまで終わりました。

今までの建造日誌はこちら
 ↓
重雷装艦大井建造日誌

次は塗装になります。

まずは、魚雷移動軌条を以外をマスキング。

oi甲板のマスキング

正直、えらい時間と手間がかかりました。

いやー、一時間どころじゃないな。時間を忘れてくっつけていたので、どの位経ったか忘れるくらいでした。

大井っち膨れる

「作戦が悪いのよ・・・」

その通りでして、先に船体色を塗って、移動軌条の上だけを細切りのマスキングテープで覆った方が絶対楽なのですが、いつもさっさとリノリウム甲板色だけスプレーするのでこんなことになりました。

大井マスキング剥がし

しかし、マスキングを剥がした後は、結構きれいに塗装出来ていました。

やっと、塗装もできたので、上部構造物をどんどん載せていきます。

船体前部エッチング

艦橋周りですが、この辺りは全て塗装前に手摺を付けています。

船体中央部エッチング

方位測定器は、ピットロードのエッチングパーツです。
25mm連装機銃は、フジミの「重巡 鳥海」の余りパーツがまだ残っているのでそれを代用。

設置個所

これ、北上さんの方の説明書では直っていましたが、誤りです。この箇所は煙突が付きます。

訂正とお詫び

訂正とお詫びがついていますが、ここにも載っていないし、穴が合わないので分かると思いますが、これが初めてだと言う初心者の方は要注意。
作りなれている方は全く問題なくスルーすると思います。


艦尾手摺説明

爆雷投下軌条は、ピットロードの艦船装備セット(Ⅴ)から使用しています。
電信室の上には手摺を付け、ラッタルは汎用パーツを用いています。

魚雷発射管裏

魚雷発射管は裏面の魚雷部分の先端を黒色で、胴体をシルバー多めのクロムシルバーで塗装しました。
ひっくり返すと完全に見えなくなります。


魚雷発射管表

そして、魚雷発射管の先端は艶消し白で塗装です。

だいぶ、完成に近づいてきましたよ。

人気ブログランキングに参加しています。
宜しければクリックお願いします!
↓( ̄^ ̄)ゞ

人気ブログランキングへ

テーマ : 模型・プラモデル - ジャンル : 趣味・実用

tag : 艦船プラモデル,艦娘,アオシマ,重雷装艦大井,製作手順,1/700,塗装,

2016/12/27 (Tue) 12:00
軽巡天竜 塗装して艤装まで来ました!今年中に完成するのかな?

<ハセガワ製 1/700 軽巡洋艦 天竜 スーパーディテール 建造日誌4日目>

今年も残るところ後、6日ほどになりましたね。
私の会社は休みは暦通りなので正月休みは5日になります。
なんか損した気分です。

軽巡天竜も上部構造物の組み立てが一通りできたとこです。
やっと塗装に入れます。

軍艦色は、少し明るめにしたかっと事と、1942年5月に舞鶴に寄港していることから、舞鶴工廠色にしました。

天竜塗装

一通り、軍艦色、艦底はMrカラーの艦底色を塗装したところから、艤装開始です。

天竜煙突部周辺

煙突部には周りをマスキングして横から黒を吹き付けます。

天竜艦橋やら装着

艦橋や煙突基部、後部砲塔基部を取り付けて行きます。

リンセ天竜暇アピール

横では、うちの愛猫リンセが猛烈に暇アピールをしています!
長毛種なので、猫の毛が時々塗装時に紛れ込んでくるので注意です。
(ブログを書いている今も猛烈に遊んでくれと要求しています)

天竜砲塔部にパテで防水布

14㎝砲は結構シャープな作りをしています。
防水布を再現するのに、パテを少し盛ります。
固まったら余分なところを削ります。

天竜艤装

艦橋前のホーサーリールや細かい構造物を付けていきますが、ここでギブアップ。
気力さえあれば、艤装を何とか終えることもできるのかも知れませんが、今日は疲れました。

今年も残りわずか、平日はなかなか作業もできなさそうで天竜完成できるのかなあ。
結構きわどくなってきました・・・

ブログランキングに参加しています。
宜しければクリックお願いします!
↓( ̄^ ̄)ゞ

人気ブログランキングへ

テーマ : 模型・プラモデル - ジャンル : 趣味・実用

tag : 艦船プラモデル,ハセガワ,軽巡天竜,1/700,塗装,スーパーディテール,ウォーターラインシリーズ,

2016/11/16 (Wed) 12:00
重巡鳥海建造日誌3日目 上部構造物の作成と探照堂のマスキングシートを使った塗装

「1/700 フジミ 日本海軍重巡洋艦 鳥海 昭和17年(1942年)建造日誌3日目」


前回までに重巡鳥海の艦橋の組み立てまで紹介しました。

残りの上部構造物の組み立てとエッチングパーツの装着です。

砲塔のエッチングパーツの装着です

鳥海砲塔エッチング
砲塔のジャッキステー等をエッチングパーツで足していくパターンは良く見ますが全体を覆う形は初めてです。

次に煙突のエッチング組み立てとエッチングパーツです
鳥海煙突エッチング

次はマストです。

マストのヤードは0.3mmの真鍮線に置き換えています。
又、ヤードには海魂の汎用信号桁を取り付けています。

鳥海マストエッチング

ここからは、探照堂のマスキングシートを使った船体の塗装です。



探照堂からは、様々なキットに合わせた船体のマスキングシートを販売されています。
フジミさんの精密なキットには非常に細かいモールドに合わせた形でくり抜けば良い設計になっています。


慎重にモールドに合わせて張り合わせていきます。
特に細かいモールド部分は隙間が空かない様に注意です。

鳥海マスキングシート張終わり

御覧の通りって、あんまり見えないですけど、一部のホーサーリールなどは既に塗っていたんですけど。
今回、マスキングシートの有用性を一度試して見たいと思ったので。

鳥海塗装船体

既に塗っていたホーサーリールを保護してエアーブラシで塗装しました。
重巡鳥海は、横須賀を母港としていたので、Mrカラーの軍艦色(2)で塗装しました。

探照堂のマスキングシートは、フジミさんの近年のキットの様な精密模型の細かいモールドをきれいに塗装するのに便利でした。
面相筆で細かく塗装していけば、もちろん必要ありませんが、楽をするには便利なグッズです。
戦艦や空母の迷彩塗装用もあるのでそちらは更に有用だと思います。

上部構造物も同時に塗装しました。

鳥海上部構造物塗装

艦橋のアップです。

鳥海艦橋塗装

煙突の塗装です。

鳥海煙突塗装

これで大方上部構造物の塗装が終わりました。

あとは、組み立てて行くだけです。
ぽちっとお願いします。
↓( ̄^ ̄)ゞ

テーマ : 模型・プラモデル - ジャンル : 趣味・実用

tag : 艦船プラモデル,製作手順,フジミ,重巡,鳥海,探照堂,マスキングシート,,塗装,1/700,

| ホーム |

 ホーム  » 次のページ