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GAKUTEN

Author:GAKUTEN
●艦これをきっかけに艦船プラモデルに戻ってきたいわゆる出戻り提督モデラーです。
 ・・プラモを始めたのは15年の年末ごろ。艦これは2か月程先行。
 ・・しかし、以前はウオーターラインシリーズを集めきっていたくらい艦船好き。
 ・・当時は戦車、飛行機、ガンプラと幅広く手掛けていたらしい記憶がわずかに。
●船だけが今復活したのは、その後も船はなぜか好きだったから。フォローはしていた。
 ・・現用艦もいけますが、太平洋戦争の船が特に好き!
●プラモデルの他に動物(主に猫)、読書、テニスが好きです。
●プラモデルの作成方針は、それぞれの船の特徴をピックアップし、自分なりのこだわりを持ちながらもスピードを意識した組み立てです。
●基本、週末の建造ですが忙しい時期には遅れがちなことも・・・
●提督モデラーの方々や最近始めた方の参考に少しでもなれば幸いです。
●艦船に歴史あり、感動的な話もあります。歴史的な話も含めて主観に基づいて書いていきます。
●コメント大歓迎。気軽にお願いします。

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2018/08/03 (Fri) 12:00
駆逐艦秋月の機銃配置(推測・憶測)

駆逐艦秋月の機銃配置(推測・憶測)

暑いですねぇ~!!

私は少し体調を崩し気味です。

しばらく猛暑は続く様ですが、皆さんは体調など大丈夫でしょうか?

お気を付けください。


駆逐艦秋月の建造ですが、気が付くと10日くらいレポートが開いてしまいました。

これまでの防空駆逐艦建造日誌はこちら

 ↓
駆逐艦秋月建造日誌

その間、少しずつは進んでいます。
今週は、日曜から出張に出てしまうので、どれだけ進めるか?
もうそろそろ完成させたいところです。


今回は駆逐艦秋月の最後の戦い、エンガノ岬沖海戦時の機銃配置についてです。


秋月完成近く

設置する機銃は、ファインモールド社のナノドレッドシリーズです。

13㎜機銃ナノドレッド

13㎜単装機銃と25㎜単装機銃(防盾付)

25mm単装及び3連装機銃ナノドレ

25㎜単装機銃と25㎜3連装機銃


私はこのシリーズの装備が好きです。
大好きと言っても過言ではありません。

エッチングパーツの機銃がついていても、こちらに置き換えるくらいです。
やはり、立体的なものは薄っぺらい金属パーツより、精密なプラパーツです。



ホーサリール秋月

ついでにホーサリール。
大きめのは0.1mmくらいのエナメル線で、小さめのは0.06mmのエナメル線を巻いたものです。
まあまあの出来?

さて、機銃配置ですが、いつも参考にしている
モデルアート社の「駆逐艦総ざらい」を参考にしました。

秋月1943年11月修理後

この図は、(いい加減本がぼろくなって来た)1943年10月の損傷修理後ですが、13㎜単装機銃×4基、3連装25㎜機銃×3基等の増設がありました。




更にWikipwdia先生によると、


1944年10月時兵装


65口径10cm連装高角砲 4基8門
九六式25mm機銃 3連装5基、同単装13挺、同単装取付座7基
13mm単装機銃4挺
61cm4連装魚雷発射管 1基4門
(九三式魚雷8本)
九四式爆雷投射器2基、爆雷投下軌条2基、九五式爆雷 54個、短艇1
レーダー
21号電探1基、13号電探1基

歴史群像Vol23、P103からの引用とのことですが、ここでも明記されているように機銃の数は推測です。

要するに正確な数は不明。まあ、最終時の機銃の数がはっきりわかっていることは滅多にありません。

ただ、私の感覚なのですが、急いで増設する際は、その前に設置しているものを取り除いて設置というよりは単純に増設します。

従って、先の13㎜機銃の配置はそのまま生きとします。

秋月機銃配置艦橋周り

従って、艦橋上の13㎜単装機銃と艦橋横の単装機銃、計4基を設置。

今回はほぼ機銃1挺に付き、1個以上の弾薬箱をところどころに設置しています。
ホーサリールも設置。

秋月銃配置

防弾板は、正直分かりません。沖縄特攻時の駆逐艦雪風のモデルを作ると艦側面に防弾板を設置していますが、雪風は沖縄特攻時も生き残っているので恐らくそのようになっていたのでしょう。
(写真など未入手)

レイテ時の秋月がその様になっていたかは不明ですが、フジミ 駆逐艦雪風の時に相方は天津風に改造したので余った防弾板を今回利用させていただきました。(取っておくもんですねぇ)


秋月右舷機銃

25㎜単装機銃は13挺と奇数になっています。

両舷同じ数だけ配置していけば偶数になるはずがどこで数が異なるのか?


私は、煙突横の25㎜連装機銃が、左舷は3挺、右舷は2挺と判断しました!

右舷には内火艇があるからです。

しかし、これだけの駆逐艦に小型艇が1隻のみ。
なんか決死感が伝わってきてしまいます。

さあ、後は作ると決めた防弾縄、張り線、ウエザリング等です。

もう少しかかるかな~

さて、アマゾンから届いたアルペジオ16巻、もう一度読んで寝よ。
赤城さん登場です!
コンゴウ少し性格変わったよね。(いい方向に)
最近アシガラ姫が出なくて寂しい。

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2017/07/14 (Fri) 12:00
提督ゥ~!最近、構ってくれてナイデス~!(甲板・煙突・主砲・マスト)

提督ゥ~!最近、構ってくれてナイデス~!(甲板・煙突・主砲・マスト)




提督~最近構ってクレテナイデス~

これまでの建造日誌
 ↓
カジカ 巡洋戦艦金剛建造日誌


今回も亀の歩みですけど、少しずつは進みました!

<艦艇甲板>

煙突周辺です。支柱はけっこう細かい作りになっていました。

艦艇デッキ裏側

説明書の通り、足を接着し、クロスの支柱を伸ばしランナーで作りました。

支柱を伸ばしランナーで

この上には探照灯台があるんですよね。

煙突と甲板

支柱の間を黒で塗装したとしてもやや目立つ感じなので、ここは四本の支柱部分を残して切り取り、クロス部分は伸ばしランナーで作りました。

探照灯台支柱

どうもこの時は今一つ調子がで出ず、うまく出来ませんでした。
そんな時があるんですよね。集中力が持たないって言うか・・・

後から考えれば、クロスさせるので真ん中でうまく交差するように前後で少し勾配を付けてクロスさせれば良かったと感じてます。

煙突には汎用パーツでラダーを取り付けています。

<主砲>

金剛の36cm主砲には第二砲塔と第三砲塔に測距儀が付いています。

金剛主砲

しかし、その取り付けの穴はどうも中心からずれています。
実際の船で測距儀の真ん中が中心からずれることもないだろうということで、この穴は無視することにして中心を取り接着しました。

因みに8cm単装砲を置く位置も少し中心からずれています。

主砲ラッタル取り付け

そしてラッタルのモールドがある部分を削り、汎用パーツを取り付けました。

<マスト>

この時代の戦艦には特徴的に高いマストがありました。
戦艦金剛1914もそうなのです。

マストにもラッタル

前部マストは組み上げてしまうと手を引っ掛けて折ってしまいそうなので、まだ分割したままです。

前部マストには見事なラッタルのモールドがあるのでこのままでいいかなっと思ったのですが、後部マストにはそのモールドがない。

ラッタルがないとは考えられないので、実艦の写真にありそうな箇所に同様に汎用パーツを取り付けました。
前部マストにも後部と整合性を取るために同じものを接着しました。

進みは遅いかも知れませんが少しずつ進めています!

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2017/06/29 (Thu) 12:00
そのお顔っ 違います! 軽巡阿武隈に何が・・・・???

そのお顔っ 違います! 軽巡阿武隈に何が・・・・???


ドやちいさん阿武隈g
※ドやちいさんのイラスト

キスカ撤退時の軽巡阿武隈には(所説あるようですが)艦尾に陸軍より借りた7.5cm陸軍野戦高角砲を設置しているようです。
この高角砲の周りは五角形に木材で組み上げ、その間は土嚢で埋めた様です。

なので、そちらを設置しました。


<7.5cm陸軍野戦高角砲>

7cm野戦高射砲
※wikより

と言っても、7.5cm野戦高角砲のパーツはなかなかないと思われ(そもそもそっちの方のプラモデル知識は皆無に等しい)以前、戦艦長門屈曲煙突を作成した時に使用したピットロードの「NE-03 新WWⅡ日本海軍艦船装備セット[3]」に付いている「40口径三年式8cm高角砲」を利用しました。

このパーツで戦艦長門屈曲煙突に使用して1つだけ余っていたのですが、台座の部分はどっかに飛んでしまったのです。

そこで台座部分は伸ばしランナーでそれっぽく設置しています。

7cm野戦高角砲

かなり土嚢で埋めてしまったので見にくいのですが5本伸びる固定台座はプラ板で作りました。

周囲の木材は、0.2mm×0.2mmのevergreen scale modelの角棒を使用し、土嚢はプラ板を細かく切って作成しました。
土嚢はもう少し細かく切った方が良かったですね。


戦艦長門屈曲煙突の建造日誌はこちら
 ↓
戦艦長門屈曲煙突建造日誌



<軽巡阿武隈の艦橋>

キットのまま軽巡阿武隈を組むとこの様になります。

阿武隈艦橋1

しかし、箱絵の艦橋の部分を見て、

(* ̄0 ̄)/ オゥッ!!


チガウデハナイカ・・・(ショックのあまりカタコト)

箱絵艦橋アップ

マストの後ろの二本の脚はデッキを突き抜けているではないでか!
ちなみに上のデッキも足の部分につながっている。

偶にこんなことがあるのですよね。駆逐艦でも良くありました。
比較的最近のタミヤさんのキットということで完全に油断していました。

慢心しておりました・・・
・(´;ω;`)ウッ…


今更、デッキの延長工事を行う気力もない・・・・
ほとんどやり直しになるし・・・

少し気を取り直して


マストの後ろ脚を艦橋に寄せて

阿武隈艦橋マスト移動後

その周りをシールテープでキャンパスの様にぐるりと囲みました。

この部分だけが心残りになってしまいました。
気づかなければ良かった・・・

いや!この阿武隈は私だけのオリジナル 軽巡阿武隈だ!
そう!思い込むことにしました!


まあ、今回は先輩方の作例をほとんど見る事なしに作りましたし、艦船プラモデルを再開して1年半にしていい経験をしました。


とりあえず完成(仮)

阿武隈完成(仮)

この写真、別に合成ではありません。
箱庭技研の夕日のシートをバックに撮っただけですよ。

ライトは後ろの方からオレンジ系の光を当ててますが。


キスカ撤退時の軽巡阿武隈には大発又は小発が搭載されていた様です。

次回はその辺りを搭載して完成になります。

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2017/06/02 (Fri) 12:00
フジミ バルバスバウ(球状艦首)よ!さらば! 艦NEXT 戦艦大和をフルハル⇒ウォーターライン仕様(喫水線モデル)にコンバージョンしてみた

フジミ 艦NEXT 戦艦大和をフルハル⇒ウォーターライン仕様(喫水線モデル)にコンバージョンしてみた



大和MMD
※メイハイさんのMMD静止画

前回までにフジミ 艦NEXT 戦艦大和のフルハルバージョンを作成しました。


艦NEXT大和フルハル完成全体g

通常の艦NEXT 戦艦大和はフルハルのキットなので順当にエッチングパーツを組み込んで作るとこんな感じで出来上がります。

これを今回は フルハル⇒喫水線モデルにコンバージョンします!


バルバスバウ(球状艦首)よ!さらば!

船体を外します。
外しやすい様にあらかじめ、接続する突起?棒?部分は短く切っており、要所以外はそもそも根本から切っております。

大和船体下部

外した船体下部です。
もう使わないと思うと物悲しくなります(T_T)


これまでの建造日誌はこちら
 ↓
フジミ 艦NEXT 戦艦大和建造日誌

ここにあらかじめ船体上部に合わせてカットした2mm厚のプラ板を用意します!

プラ板に合わせる

大和のサイズはB4サイズのプラ板にピッタリです!

プラ板をカットして成型

この時点でできるだけピッタリ合うように切り出し、やすり掛けしておきました。

そして、船体上部に取り付けますが、既にエッチングや張線など結構色々しているのでデリケートに扱いました。
接着は流し込み接着剤をしようしますが、船体は塗装してあるし上から強く抑えられないので注意!

大和プラ板貼り付け

そして、この喫水線部分以上をマスキングシールや紙で覆い底板を艦底色で塗装しました。

大和喫水線モデル完成

そして、ウエザリングをすれば完成です!

大和舵柄信号

ついでではありますが、「ファインモールド アクセサリーセット」に付いていた「舵柄信号標」を後部マストに取り付けました。

そして、基準となる白線を筆で描きます。
既にそこそこたくさんの空中線を張った後なので筆を入れるのも一苦労!

白線は計画的に!です。(って言うかこの様な舵柄信号標なども計画的にです)

因みに、この舵柄信号標は面舵(艦首を右に向ける)と右が下がり、左が上がります。白線に対してどちらが上がっているかで後ろの船も左右どちらに舵を切っているか分かるというものでした。

大和機銃群

25mm3連装機銃のシールドには機銃群の番号とその管制下にある機銃の番号が書かれていたとのことです。
一応それらしく書きましたがあまり鮮明に書けていません。(下が6群14、上が10群22)

あんまり拡大すると粗が目立つんで嫌なんですよね。普通に肉眼で見てると分からないとこまで見えてしまう・・・

そう言えば、舷側にある5つのシールド付き25mm三連装機銃ですが、レイテの時にはついていた両端の機銃台座には、若干錆っぽいウエザリングをしました。中央の3つはその後取り付けた戦時急造タイプなのできれいなままにしています。

ちょっとしたこだわりです。(こんな拡大をしないと分からないので)

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2017/02/06 (Mon) 12:00
長門さん!良い時計ですが何時ですか?いや・・これは・・時計ではない

長門さん!良い時計ですが何時ですか?戦艦長門 屈曲煙突 建造日誌10日目

「艦これプラモデルNo.29 戦艦長門 屈曲煙突」建造日誌も既に10日目に入りました。
比較的武装も少ない大戦前の姿なのに、なぜ?と自分でも思いますが割と時間がかかっています。

この分だと空母飛鷹建造日誌を超す勢いです。
まあ、寄り道が多いからなんですけど。

私事ですが、普段は土曜日の昼からテニスをしているのですが、土曜日の起きがけにいきなり、こむら返りになり、左足ふくらはぎをつってしまいました。たま~にあるのですが、ビタミンミネラルが不足しているのか?ストレスからなのか?

以前なった時には、こむら返りも軽度ですぐに回復して、昼にはテニスができたのですが、今回のは少し損傷がひどく小破状態、日常生活に支障がないものの、日曜日も含めてテニスはあきらめました。

遅れている長門をさっさと作れということと理解してプラモデル製作に入りました。

まあ、そんなことがあったと言うことで、

「艦これプラモデルNo.29 戦艦長門 屈曲煙突」の製作手順に入ります。

これまでの建造日誌はこちら
 ↓
 戦艦長門 屈曲煙突 建造日誌


長門さん!見事な腕時計をしていますね~


ヤング長門さん
ちょっと大振りなところは、男性ものの様な感じもします。(確かにこんな女性ものの腕時計はないでしょ)

0時を示している様ですが、ちょっと腕時計の部分を拡大して見ます。

長門さん手を拡大

腕時計の文字が10までしかないようです。

そこんとこを踏まえて建造日誌を進めましょう。

前回までに上部構造物のパーツを作りました。
船体の塗装をMrカラーの呉海軍工廠色で塗装し、下1mmくらいは艦底色で塗装し進めていきます。

長門船体手摺り

手摺はいつも使っているMKモデルズの手摺&窓枠セットです。

手摺りは、後から付けても良いのですが、上部構造物を付けた後だと結構手間なので、先に船体の手摺やラッタルを付けて行きます。

長門砲塔と艦橋取り付け

そして、組み立てていた艦橋を設置し、砲塔を取り付けます。
砲塔は可動できるようになっていてうれしいですね。

砲身は先に穴がモールドされており、しっかりしています。
ほとんど見えないのですが、砲身の中はシルバーに塗装しました。

結構さまになってきましたよ


木甲板のモールドといい、砲身といい、全体的にメリハリのついたアオシマさんの戦艦長門 結構気に入りました!

長門示数盤

後部マストを組み立てました。
中央に時計の様なものがあります。

長門屈曲煙突後方m

「世界の艦船 2月号増刊 傑作軍艦アーカイブ③ 戦艦「長門」型」から抜粋
屈曲煙突時代の長門に確かに時計の様なものが付いています。

これは「示数盤」と言います。


艦隊編成をした時に後方に目標艦までの距離を伝えるもので、この時代までの戦艦には全て付いていましたが、昭和10年代になると無線の発達とともに撤去されました。

時間を知らせるものではなかったんですね。

何か黎明期の戦艦の装備っぽくて結構良い感じですね。
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